がんと免疫

  • HOME
  • がんと免疫

がん細胞は、体温35度で増殖しやすくなります。体温を36.5~37度にたもつのが理想です。低体温の状態では酵素の働きが低下するため、新陳代謝が悪くなり、免疫力も低下します。体温が1℃下がると、
なぜ痛むのか、考えてみよう。

  1. 免疫力37%低下
  2. 基礎代謝12%低下
  3. 体内酵素活性50%低下

ということが言われています。

このように低体温になれば、当然、血行も悪くなり、自然治癒力も低下し、慢性疲労やアレルギー、生活習慣病など多くの病気に罹りやすい状態になります。非常に太りやすくなります。
また不妊症や子宮内膜症、子宮筋腫などの婦人科疾患の多くが低体温や冷えと関係しています。

低体温が招く心とからだのトラブル

  1. かぜをひきやすい
  2. 体力低下
  3. 太りやすい
  4. 肌荒れしやすい
  5. うつや落ち込み、集中力の低下
  6. 生理不順・不妊
  7. 自律神経失調症
  8. 便秘
  9. むくみ
  10. 肩こり・頭痛・腰痛
  11. アトピー・鼻炎・喘息などのアレルギー

                               「松寿仙」(しょうじゅせん)赤松葉・熊笹・朝鮮人参のパワーの結集          第3類医薬品

「松寿仙」(しょうじゅせん)赤松葉・熊笹・朝鮮人参のパワーの結集 第3類医薬品
自然治癒力の基本は血液の流れです。(循環機能)
  • 血液の赤血球は、細胞に酸素を供給し炭酸ガスを回収しています。
  • 血液の白血球は、侵入してくる外敵と体内で発生する内敵から体を守っています。(免疫機能)
  • 血中には、食べ物から摂取されたり、体が造り出したりした細胞の代謝機能(必要な物を作り、不要な物を壊す働き)に必要なたくさんの物が存在していて、夫々が必要とする細胞に届けられています。

 この大切な血液の流れは、あなたの生活習慣によって良くもなり、悪くもなります。

                                                                                                                 

< 健 康 食 品 >

2億年を生き抜いた一位の木「紅豆杉」の力      

2億年を生き抜いた一位の木「紅豆杉」の力 健康食品

いつまでも五臓六腑、健康が1番。体に良いものは進んで受け入れ、悪いものは遠ざけることが長寿の秘訣です。毎日の健康管理を大切に。

 

黒糖きび酢(醸造酢)

朝・夕食前の「どんぶり野菜と黒糖きび酢」で腹八分目の食事     

朝・夕食前の「どんぶり野菜と黒糖きび酢」で腹八分目の食事
  1. 食前にどんぶり一杯のキャベツなどをきび酢をかけて10分間かんで食べる。10分の間に満腹中枢が刺激され、食欲にブレーキがかかります。
  2. たんぱく質は、1日70gは食べます。
    牛乳200ml・卵1個・豆腐半丁・魚80g・肉80gです。(1日量)
  3. 主食は女性 ごはん2杯 男性3杯半
  4. 間食や夜食は生野菜や絹黒糖ひとかけにします。
  5. 温かい紅茶や緑茶をお飲みください。
    きれいにやせられ、空腹感もないダイエットです。

黒砂糖と同じくさとうきびを原料としている黒糖きび酢も、ミネラルが黒酢の何十倍も含まれています。

健康に良い成分のなかで、最も多く含まれているカリウムは、高血圧など、さまざまな生活習慣病(成人病)を予防します。健康で長生きするには欠かせません。

カルシウムは、骨粗鬆症を防ぎ、高血圧を予防、ストレス解消の働きがあります。
マグネシウムは、疲労回復、ビタミン吸収を助け、コレステロールの沈着を防ぎます。また、糖の分解を進め、糖尿病を予防します。また、貧血を防ぎ、全身の働きを調整する作用がある鉄分も多く含まれています。

サトウキビ酢はNK(ナチュラルキラー)細胞の活性を亢進します。

お問い合わせ

TEL 099-222-5072

FAX 099-223-9380

営業時間 平日・土曜日 9:00~19:00
日曜日・祝日 10:00~19:00

定休日 お盆・お正月